電子書籍の未来はあるのか?
薄く軽く高性能なノートPC、東芝製UltraBook『R631
』が店頭に並び、
今月10日からはiPad2より薄くて軽いタブレット『AT700
』が東芝から発売!
おっと、しばらく東芝ラブ路線まっしぐらなデジ欲侍へろです、ども。
超軽量・超薄型・高性能・長駆動、そして高コストパフォーマンス!
わしが長らく待ち焦がれていたノートPCの新スタンダード、それがIntel提唱の新カテゴリー『UltraBook』!
そんなUltraBookの第1弾機種として国内メーカーの東芝が名を連ねるのはちょっとした誇りを感じますな。
東芝は実はノートPCの老舗です。ノートPCメーカーとして25年以上の開発実績を持ちノートPCの黎明期から支えてたり。
近年はモバイルPCといえばパナが強かった(つかパナはもうモバイル専業)ですが、最近は超軽量薄型のSSシリーズとか出して対抗、オレ薄い&軽いPCもイケるんだぜ!なところをアピールしてたりw
このタイミングでUltraBookが出て来たのは、本当東芝にとって幸いでしたなw
そんなこんなで超モバイルノートPC『R631』はいろいろ(端子数やら9時間駆動やら含めて)すごいぜ!
普通に屋内で使っても高性能だし、移動自由自在だし、便利だぜ!
欲しいぜ! 絶対買うぜ! でも金ないぜ! 誰か買って!
何が言いたかったんだっけ? えぇと、あ。
今回は電子書籍です。いつものように盛大に脱線しました。
さて、すげぇ遠回りしましたが上記の2機種の共通点は「モバイル」です。
ここまで薄く軽くなるとかばんにポケットにと、PCやタブレットやスマホなど高機能なハードをいくつも持ち合わせてる社会が見えてくるわけです。というかすでに到来してます。
ですが、ソフト(コンテンツ)のほうはどうかというと、混迷を極めていると言わざるを得ません。
やろうと思えばできなくもないんですが、どうするのがベストなのか答えのない迷宮を目隠しで前進するような、そんな感じ。
ゲームソフト然り、音楽然り、レンタル然り、とにかく制約が多い。
その中でも電子書籍はカオスです。最も可搬性が要求されるべきものが混沌の状態のまま。
特に、ユーザーメリットという意味ではほとんど意味をなさない状態にまで陥っています。
問題の根底には「利権をどう守るのか」もあるのですが、もーあちこちでいろんなところが主導権を握ろうと独自路線で突っ走っている最中であり、業界標準と呼べるものがひとつもないというのがこのカオス状態の原因。
例えるなら、ブルーレイとHDDVDの覇権闘争にあと10種類くらい加わった感じ。誰も手を出したくないよねw
とかく「読み物」のジャンルは一度読むともう当面は用無しになる側面があり、これをしっかり保護するのは結構大変です。いや保護するのはたいして難しくはないのですが、どこまでユーザーを縛ってよいかが問題です。例えば電子書籍なのにコピペが出来ないのはユーザーとして嫌です。参考文献がせっかくデジタルな状態だというのにまたそれを手打ちで引用しなきゃならんとかアホ臭いと思います。が、コピーを許すと保護もクソもありませんから、利権者側からするとコピーは断固拒否したいでしょう。
利権者側からはいくつも思いがあるでしょうが、ここはユーザー側から見て、現状の電子書籍がどうなっているのか、今後どうなってゆくのか、そこにユーザーメリットの未来は訪れるのか?にスポットを当てて考えてみます。
まず、わしの考える電子書籍の位置づけですが、紙媒体が駆逐されるのか?については断じてノーです。
元々紙になるようデザインされた書籍を閲覧するのに紙に勝る媒体はあり得ないと思います。
もとの書籍や端末によっては紙と同等の表現力を確保できるかもしれませんが、紙同等であって越えはしません。
ただ、それは「読む」という側面に関しての最良です。それ以外では電子書籍にメリットがある場合がたぶんにあります。
例えば、電子書籍なら「検索」が出来るはずですし、マーカーで塗っても後で取り消せますし、10冊の単行本も難なくポケットに詰め込めるでしょう。
実際、販売中の電子書籍で出来るかどうかはともかく、紙媒体では実現不可能な事はいくつもあり、それを実現する可能性をたくさん秘めているのが「電子書籍のある世界」です。
とはいえ現状、国内で電子書籍が成功しているのは、ケータイ向け電子書籍のみといえます。
なぜここが成功しやすいかというと、端末がチャチい上に、キャリアによって縛れるからです。
ケータイ端末で出来ることは限られています。観る。以上!w
誰もここで引用とかして長文記事を書こうと思わないし、やるならPCでやりますよ。効率がいいもの。
逆にケータイは外出時必ず持っていて、ちょっと暇を潰すのにもってこい、つまり視聴専用端末として非常にうまく機能しますし、元々制限がある関係で出来ないことがいっぱいあっても苦になりません。
そういうわけで電子書籍として小説やマンガが成功中です。
ただ、この先を考えるとまたまた暗中模索な予感です。
今後純粋なケータイ端末は大幅に減り、iOSやAndroid搭載の高機能なスマホへシフトして行きます。
この世界ではある国のあるキャリアだけでコンテンツを縛る能力も薄れ、同時にキャリア外マーケットを排除する方法がありません。排除しようものならそのキャリアはおそらくバッシングを受け不買運動にすら繋がるやも知れません。
今あるケータイ市場がそのままスマホ市場へ持っていけるかというとかなり厳しい。
となると、キャリアに対し横断的にシェアを持っているマーケットが強くなる、それはつまりモバゲーとかそういう方向。その上に乗っけてしまえば現状のケータイ電子書籍も目に見える範囲ではそのままで生き残れる上にパイがデカくなるというメリット付きです。
しかし、いずれにしても問題になるのはキャリアを越えてグローバル化する事と、端末自体が高機能高性能でなんでもできてしまうようになる事です。今までは良かったけれど、今度はPCと同じ土台にとても近くなるという事です。
話は戻って、そもそも電子書籍は紙媒体を駆逐しないとすると利権者側はより大きな収益に繋がるように見えます。
これが大きな間違いの元だと思うのですが、おそらく電子書籍によって全体の販売数は伸びますが、紙媒体の販売数は減少します。従来紙媒体を購入していた層が電子書籍にシフトするのです。また電子書籍を作るためにはそれなりのコストもかかりますし、流通のための経費や維持費も盛大にかかるでしょうからそれを踏まえると結局トントンに収まるんじゃないでしょうか。
何が言いたいかというと、本質的に同じ本は2冊買わないということです。
さらに言えば、1世帯が買う本はもともと1冊だけだということです。
家で読む用のほかに、通勤中に読む用と、職場の休憩時間用・・・と同じ本を数冊買う人はいません。
兄が買ってきた少年ジャンプがあるのに、弟がもう一冊買ってくることはありません。
親父の本棚にある本を、ほかのどの家族も見てはいけないという家訓はありません。
そこを忘れないで欲しい。
だから電子書籍が流行ったとしても、数百パーセントの収益増!なんてバカな夢はそう簡単に見れません。
ユーザーからすると一度買えばヘタれない永久の新書が手に入る、というのが電子書籍です。
読めればいい、とかほかの付加価値でお茶を濁しているケータイ電子書籍はまがい物で、書籍とイコールではないのです。別物だから別物として売れますが、本当の電子書籍はそうではないはずです。
わしの考えている電子書籍の最適解は、ライセンス販売です。
どのマーケットから買った電子書籍であっても、その販売元がライセンスを供与します。さらに、別の端末で別のフォーマットが必要になったら、その差分のライセンスを買うのです。
さらに、コピーを制限付きで許可するサブライセンスなどの概念でメリットと利益を共に発生させます。
わかりにくいかw 具体例でいきましょう。
まず、わしは小説「アルジャーノンに花束を」が欲しいとします。
これをAndroidタブレット経由で600円で購入します。(文庫が820円なのでそれより安く買えると想定)
この時わしが購入したのは電子書籍のデータそのものではなく、電子書籍の所有権つまりメインライセンスです。
このメインライセンスには、端末へのダウンロード権がはじめから4つ含まれるとします。
この権利のひとつを使い、Androidタブレットへ1つダウンロードして読み始めます。
続きを会社の昼休みに読みたいと思ったのでスマホにもダウンロード。
ただしスマホでは同じフォーマットが読めないので別のマーケット経由で差分購入。メインライセンスをすでに持っているので、差分の150円で済みます。これがサブライセンス。
途中で弟も読みたいと言い出したので、弟のiPad2にもダウンロードします。iPad2で読めるフォーマットも違うので差分の150円でサブライセンス購入。
弟でもダウンロードできるのは、弟のアカウントがわしのアカウントと「家族設定」されているため。
弟も同じく学校や通学中も読みたいということでiPhoneにダウンロードして読みます。ここで150円。
これでダウンロード権利はゼロです。
読み終わった後、面白いと話してると母も読みたいと言い出したのでわしのスマホのサブライセンスを解除し、母のスマホに適用します。これが出来るのは当然家族設定になっているため。なおこの処理に料金はかかりません。
以上までで、トータル600円+150円+150円+150円=1050円を支払いました。
1家族1冊しか売れないはずなのに、元の820円から230円も増えてます。
逆にユーザーから見ても、わし自身は600円+150円で750円と文庫買うより安いしメリットも享受してます。
弟なんか同じ内容で300円で読めてますし、母にいたってはタダで読書中ですw
おそらく誰も「高すぎる!ボッタクリだ!」とは思わない構図。
理想の状況はこんな感じ、なのですが。
そういう未来は今びっくりするほど遠く感じます。
電子書籍の未来は本当にやってくるのでしょうか・・・?
ちょっと整理しきれませんでしたが、今日はここまで。
機会があれば再考してみましょ。
今月10日からはiPad2より薄くて軽いタブレット『AT700
おっと、しばらく東芝ラブ路線まっしぐらなデジ欲侍へろです、ども。
超軽量・超薄型・高性能・長駆動、そして高コストパフォーマンス!
わしが長らく待ち焦がれていたノートPCの新スタンダード、それがIntel提唱の新カテゴリー『UltraBook』!
そんなUltraBookの第1弾機種として国内メーカーの東芝が名を連ねるのはちょっとした誇りを感じますな。
東芝は実はノートPCの老舗です。ノートPCメーカーとして25年以上の開発実績を持ちノートPCの黎明期から支えてたり。
近年はモバイルPCといえばパナが強かった(つかパナはもうモバイル専業)ですが、最近は超軽量薄型のSSシリーズとか出して対抗、オレ薄い&軽いPCもイケるんだぜ!なところをアピールしてたりw
このタイミングでUltraBookが出て来たのは、本当東芝にとって幸いでしたなw
そんなこんなで超モバイルノートPC『R631』はいろいろ(端子数やら9時間駆動やら含めて)すごいぜ!
普通に屋内で使っても高性能だし、移動自由自在だし、便利だぜ!
欲しいぜ! 絶対買うぜ! でも金ないぜ! 誰か買って!
何が言いたかったんだっけ? えぇと、あ。
今回は電子書籍です。いつものように盛大に脱線しました。
さて、すげぇ遠回りしましたが上記の2機種の共通点は「モバイル」です。
ここまで薄く軽くなるとかばんにポケットにと、PCやタブレットやスマホなど高機能なハードをいくつも持ち合わせてる社会が見えてくるわけです。というかすでに到来してます。
ですが、ソフト(コンテンツ)のほうはどうかというと、混迷を極めていると言わざるを得ません。
やろうと思えばできなくもないんですが、どうするのがベストなのか答えのない迷宮を目隠しで前進するような、そんな感じ。
ゲームソフト然り、音楽然り、レンタル然り、とにかく制約が多い。
その中でも電子書籍はカオスです。最も可搬性が要求されるべきものが混沌の状態のまま。
特に、ユーザーメリットという意味ではほとんど意味をなさない状態にまで陥っています。
問題の根底には「利権をどう守るのか」もあるのですが、もーあちこちでいろんなところが主導権を握ろうと独自路線で突っ走っている最中であり、業界標準と呼べるものがひとつもないというのがこのカオス状態の原因。
例えるなら、ブルーレイとHDDVDの覇権闘争にあと10種類くらい加わった感じ。誰も手を出したくないよねw
とかく「読み物」のジャンルは一度読むともう当面は用無しになる側面があり、これをしっかり保護するのは結構大変です。いや保護するのはたいして難しくはないのですが、どこまでユーザーを縛ってよいかが問題です。例えば電子書籍なのにコピペが出来ないのはユーザーとして嫌です。参考文献がせっかくデジタルな状態だというのにまたそれを手打ちで引用しなきゃならんとかアホ臭いと思います。が、コピーを許すと保護もクソもありませんから、利権者側からするとコピーは断固拒否したいでしょう。
利権者側からはいくつも思いがあるでしょうが、ここはユーザー側から見て、現状の電子書籍がどうなっているのか、今後どうなってゆくのか、そこにユーザーメリットの未来は訪れるのか?にスポットを当てて考えてみます。
まず、わしの考える電子書籍の位置づけですが、紙媒体が駆逐されるのか?については断じてノーです。
元々紙になるようデザインされた書籍を閲覧するのに紙に勝る媒体はあり得ないと思います。
もとの書籍や端末によっては紙と同等の表現力を確保できるかもしれませんが、紙同等であって越えはしません。
ただ、それは「読む」という側面に関しての最良です。それ以外では電子書籍にメリットがある場合がたぶんにあります。
例えば、電子書籍なら「検索」が出来るはずですし、マーカーで塗っても後で取り消せますし、10冊の単行本も難なくポケットに詰め込めるでしょう。
実際、販売中の電子書籍で出来るかどうかはともかく、紙媒体では実現不可能な事はいくつもあり、それを実現する可能性をたくさん秘めているのが「電子書籍のある世界」です。
とはいえ現状、国内で電子書籍が成功しているのは、ケータイ向け電子書籍のみといえます。
なぜここが成功しやすいかというと、端末がチャチい上に、キャリアによって縛れるからです。
ケータイ端末で出来ることは限られています。観る。以上!w
誰もここで引用とかして長文記事を書こうと思わないし、やるならPCでやりますよ。効率がいいもの。
逆にケータイは外出時必ず持っていて、ちょっと暇を潰すのにもってこい、つまり視聴専用端末として非常にうまく機能しますし、元々制限がある関係で出来ないことがいっぱいあっても苦になりません。
そういうわけで電子書籍として小説やマンガが成功中です。
ただ、この先を考えるとまたまた暗中模索な予感です。
今後純粋なケータイ端末は大幅に減り、iOSやAndroid搭載の高機能なスマホへシフトして行きます。
この世界ではある国のあるキャリアだけでコンテンツを縛る能力も薄れ、同時にキャリア外マーケットを排除する方法がありません。排除しようものならそのキャリアはおそらくバッシングを受け不買運動にすら繋がるやも知れません。
今あるケータイ市場がそのままスマホ市場へ持っていけるかというとかなり厳しい。
となると、キャリアに対し横断的にシェアを持っているマーケットが強くなる、それはつまりモバゲーとかそういう方向。その上に乗っけてしまえば現状のケータイ電子書籍も目に見える範囲ではそのままで生き残れる上にパイがデカくなるというメリット付きです。
しかし、いずれにしても問題になるのはキャリアを越えてグローバル化する事と、端末自体が高機能高性能でなんでもできてしまうようになる事です。今までは良かったけれど、今度はPCと同じ土台にとても近くなるという事です。
話は戻って、そもそも電子書籍は紙媒体を駆逐しないとすると利権者側はより大きな収益に繋がるように見えます。
これが大きな間違いの元だと思うのですが、おそらく電子書籍によって全体の販売数は伸びますが、紙媒体の販売数は減少します。従来紙媒体を購入していた層が電子書籍にシフトするのです。また電子書籍を作るためにはそれなりのコストもかかりますし、流通のための経費や維持費も盛大にかかるでしょうからそれを踏まえると結局トントンに収まるんじゃないでしょうか。
何が言いたいかというと、本質的に同じ本は2冊買わないということです。
さらに言えば、1世帯が買う本はもともと1冊だけだということです。
家で読む用のほかに、通勤中に読む用と、職場の休憩時間用・・・と同じ本を数冊買う人はいません。
兄が買ってきた少年ジャンプがあるのに、弟がもう一冊買ってくることはありません。
親父の本棚にある本を、ほかのどの家族も見てはいけないという家訓はありません。
そこを忘れないで欲しい。
だから電子書籍が流行ったとしても、数百パーセントの収益増!なんてバカな夢はそう簡単に見れません。
ユーザーからすると一度買えばヘタれない永久の新書が手に入る、というのが電子書籍です。
読めればいい、とかほかの付加価値でお茶を濁しているケータイ電子書籍はまがい物で、書籍とイコールではないのです。別物だから別物として売れますが、本当の電子書籍はそうではないはずです。
わしの考えている電子書籍の最適解は、ライセンス販売です。
どのマーケットから買った電子書籍であっても、その販売元がライセンスを供与します。さらに、別の端末で別のフォーマットが必要になったら、その差分のライセンスを買うのです。
さらに、コピーを制限付きで許可するサブライセンスなどの概念でメリットと利益を共に発生させます。
わかりにくいかw 具体例でいきましょう。
まず、わしは小説「アルジャーノンに花束を」が欲しいとします。
これをAndroidタブレット経由で600円で購入します。(文庫が820円なのでそれより安く買えると想定)
この時わしが購入したのは電子書籍のデータそのものではなく、電子書籍の所有権つまりメインライセンスです。
このメインライセンスには、端末へのダウンロード権がはじめから4つ含まれるとします。
この権利のひとつを使い、Androidタブレットへ1つダウンロードして読み始めます。
続きを会社の昼休みに読みたいと思ったのでスマホにもダウンロード。
ただしスマホでは同じフォーマットが読めないので別のマーケット経由で差分購入。メインライセンスをすでに持っているので、差分の150円で済みます。これがサブライセンス。
途中で弟も読みたいと言い出したので、弟のiPad2にもダウンロードします。iPad2で読めるフォーマットも違うので差分の150円でサブライセンス購入。
弟でもダウンロードできるのは、弟のアカウントがわしのアカウントと「家族設定」されているため。
弟も同じく学校や通学中も読みたいということでiPhoneにダウンロードして読みます。ここで150円。
これでダウンロード権利はゼロです。
読み終わった後、面白いと話してると母も読みたいと言い出したのでわしのスマホのサブライセンスを解除し、母のスマホに適用します。これが出来るのは当然家族設定になっているため。なおこの処理に料金はかかりません。
以上までで、トータル600円+150円+150円+150円=1050円を支払いました。
1家族1冊しか売れないはずなのに、元の820円から230円も増えてます。
逆にユーザーから見ても、わし自身は600円+150円で750円と文庫買うより安いしメリットも享受してます。
弟なんか同じ内容で300円で読めてますし、母にいたってはタダで読書中ですw
おそらく誰も「高すぎる!ボッタクリだ!」とは思わない構図。
理想の状況はこんな感じ、なのですが。
そういう未来は今びっくりするほど遠く感じます。
電子書籍の未来は本当にやってくるのでしょうか・・・?
ちょっと整理しきれませんでしたが、今日はここまで。
機会があれば再考してみましょ。
tag : 電子書籍
Android始めました(Dell Streak5/Softbank 001DL)
本当にお久しぶりです、PCサポート担当のデジ欲侍へろです、ども。
業界トップの某家電量販店でPCサポートやってるとかやってないとか、
今度はノートPCトップの某家電メーカーで営業やるかも?とか、
このところ身の上に色々起こりつつも、いつも通りデジ欲にまみれた日々を送ってますのでご安心下さい。
さてさて、この世はまさにスマフォ大躍進ですよ。
半年勤めた家電量販店では本当にスマフォだらけ、その比率ざっと9割超。
デジ欲侍と謳うわしが、こともあろうにWillcomという小さな小さな井の中でチープ極まりないガジェットしか持たず!
iPhoneはまぁアンチApppleなのでともかくとしても! Androidのアの字も知らぬ存ぜぬという事実は、・・・!
(#´・ω・`) <癪に障る!!
業界トップの某家電量販店でPCサポートやってるとかやってないとか、
今度はノートPCトップの某家電メーカーで営業やるかも?とか、
このところ身の上に色々起こりつつも、いつも通りデジ欲にまみれた日々を送ってますのでご安心下さい。
さてさて、この世はまさにスマフォ大躍進ですよ。
半年勤めた家電量販店では本当にスマフォだらけ、その比率ざっと9割超。
デジ欲侍と謳うわしが、こともあろうにWillcomという小さな小さな井の中でチープ極まりないガジェットしか持たず!
iPhoneはまぁアンチApppleなのでともかくとしても! Androidのアの字も知らぬ存ぜぬという事実は、・・・!
(#´・ω・`) <癪に障る!!
ツンデレメインPCフリーズの軌跡:「半年前のこと」
メインPCがバカスカ落ちる。デジ欲侍へろです、ども。どういうわけか、メインPCが安定しません。
ふと気が付くと反応なし。フリーズに陥ってます。
実はもう、かれこれ半年前から。正直ゲンナリです。
へろ宅の自作PCは基本的に付けっぱなしなので、なかなか目前でフリーズに直面しません。おかげで原因もはっきりとしないまま。ほんとに、寝てる最中とか出かけてる最中にしか落ちないでやんの。
メインPCと言いながらも、こんな状態ではメイン用途に使えません。おかげでメインとして使ったためしもなく、結局はサブPC(に降格したはずの旧メインPC)がメインの役割を担ったまま。むしろこのメインPCって、Chlome専用機じゃね?という体たらく。
ところでClomeはフリーズした際にすべてのタブとウインドウを復元してくれるだけでなく、入力していた文字列といったフォームの内容までもほぼ完全に復元してくれます。ほんと素敵!
ちゅーか、
これはいかーん!
何とかしなければ!このろくでもねーPCを!
デジ欲侍を名乗る以上、この由々しき事態にも対応しなければ!
実際、へろはこの半年間ただ指をくわえて呆然と立ち尽くしていた…わけではありません!
OSの設定見直し、インストールされているソフトウェアのチェック、各ハードの入れ替えなど、
原因の可能性順に、まさに考えうる限りの様々な対応を行ったつもり・・・なのですが。
結果、9割はまったくの別ものに。
メインPCの内部パーツは、ほぼすべて交換済み。金額は元の3倍。(ろくに使っていないのに…)
毎度「これで直るだろう」と考えるわしですが、1週間以内にやっぱり謎のフリーズ。再び悩む日々。
多くの思考と事前調査と金銭的コストをかけて実行しているにもかかわらず、
その対処がまったく効果のないものでしかないという事は、つまりわしの行った対処は
訪問販売で壷や布団や宝石を高額で買っちゃう行為や、
朝のニュース番組で流れる何の根拠も示されない星座占いに一喜一憂する行為と同等であり、
結局は以前とまったく同じ振り出しに戻っているアホな自分に気付かされるのでした。ガッデム!
メインPCが回復した暁には原因と対処法を面白おかしく記事にまとめようと思っていたのですが、
…本当にそう思っていたのですが、さっぱり回復する気配がありません。
当人としてはまったく面白くない展開です。
「この調子じゃいつまでたっても面白おかしい話が書けんじゃろーが!」
(問題の本質はそこではない気が)
ということで、ここらで面白おかしく「中間まとめ」を書き記すことにしますw
次記事では推測される原因とその対策として行った(結果的に無駄だった)処置を時系列順にあげていこうと思います。
最強座椅子POLAを破格で買えたよ!というご報告
ベッドに腰掛けるにしてもそこに座椅子を置いてしまう、
そんな生粋のあぐらっ子であり座椅子っ子のデジ欲侍へろです、ども。
そしておニュー座椅子が欲しいぃぃぃぃいぃぃぅぅうおおあぁぁぁっくしょい!!!
ということで、実は最近、おニューな座椅子を手に入れるべく購入候補を調査してたのです。
今使ってる座椅子がヘタレて来てて、クッションはペッタンコで中のパイプが痛いし、
フレームはひん曲がって90度まで起きないし・・・という感じでマジそろそろ限界。
で、現在おニュー候補ナンバー1の座椅子はどれかというと、
ロウヤの3点可動低反発ウレタン座椅子 POLAです。

低反発ウレタンは背中やお尻に優しそうでそれはそれで◎なのですが、
実はお尻を支えるフット可動機構がお気に入りポイント。

実はわしはダラケ者(≠まんだらけにどっぷりハマッてる人の事じゃないです)なので、どんどんお尻がずり落ちて妙な姿勢になっちゃうんですな。
で、そのグータラな姿勢を維持しているとお尻の尾てい骨あたりががチョーーー痛くなるんです。
痛みの原因が座ってる姿勢にある事に気づくまでは本当たいへんでした。痛いしw
座る姿勢を背筋が伸びるよう矯正したところ、うその様に痛みが取れたりして自分でもびっくりしたり。
ただ、座り方を直してとリラックスできないんですな。うー無本末転倒w
それにずっと正しい姿勢を続けてるのもそれはそれで疲れるもんです。ふー。
さらにお尻がズレようとするのを足で踏ん張ってたりして、なんかふくらはぎパンパンなんですけど?!とか、
座椅子と背中の間に低反発ウレタンの枕を挟むとチョー楽だと気が付いたり。
そんな経験から、次の座椅子選びには
「お尻がズレにくい」
「全体の安定感」
「出来れば低反発ウレタン」
「出来ればコンパクト」
というあたりをコンセプトにしてました。
で、そんな思いにドンピシャだったのがロウヤのPOLAです。
正直、驚くほど理想に近すぎたため最初に見つけた時は目をゴシゴシゴシゴシしてました。
楽天の部門TOP取りまくってるPOLAを見逃してた自分の節穴をゴシゴシゴシゴシしてたわけですw
ただ、ちょっと理想よりデカいですな。
ということで同じくロウヤの極厚コンパクト座椅子 piccoloも候補にあったりしました。

コイツはコイツで欲しい一品です。
通常価格2980円とあってPOLAより断然安いし。(でも激しく太いぞw)
そうそう、POLAの5980円ってちょっとお高いですなーとか思ってました。
いやモノとしては全然高くないし今は送料無料キャンペーン中というかむしろ安い部類なわけですが、
現在使ってる座椅子がたしか2980円だったのでちょっとだけ、二の足を踏んでいましたw
で、まぁそのうちどっちか買おうと思っていたら、
POLA(旧Ver)が期間限定いまだけウルトラ激安2980円!!

(※ 8月30日朝までの3日間限定)
とかやってるわけですよ。通常の半額っす、激安っす。実は新Verの送料は無料中なのに、
これは1050円かかるカラクリだけどそんなの関係ねーほど安い。これはラッキー過ぎる在庫処分SALE!
さらにクレカ払い&レビューで3%OFFとかもうね、へろ兄さんはハァハァ言いまくりですよ。
「そのうち」なんて考えが瞬時に吹き飛ばされたので、たったいま光の速さで注文しますた!
この旧バージョンと最新POLAの違いは以下のとおりです。
・リクライニングが6段階しかない(新バージョンは14段階リクライニング)
・裏生地がどのカラーでも黒(新バージョンは裏も表も同一生地に改良されてます)
・カラーバリエーションが4種類しかない(新バージョンは7種類)
裏地なんて元々気にしないし、どうせ黒を選ぶへろとしましてはリクライニング段数しか違いませんw
で、段数は多い方がいいけど重要なのはケツと首を支えてくれるかどうか、すべてはこれにかかっているわけです。
それだけで3000円OFFですか。マジで買いですな。
ちなみにpiccoroも500円引き&送料500円引きでトータル1000円の限定値引きやってたりします。
これはこれで欲しくて、激しく悩み中。「だが2つもいらない」という苦悩w
ちなみに同時に複数注文しても送料は変わりません。この辺も悩みどころ。
とりあえず来週POLA届くのが楽しみです。
本当に理想の座椅子なのか、デカさの具合はどんなもんか、そのへんはまた届いてからレビューしたいと思いますです、はい。
そんな生粋のあぐらっ子であり座椅子っ子のデジ欲侍へろです、ども。
そしておニュー座椅子が欲しいぃぃぃぃいぃぃぅぅうおおあぁぁぁっくしょい!!!
ということで、実は最近、おニューな座椅子を手に入れるべく購入候補を調査してたのです。
今使ってる座椅子がヘタレて来てて、クッションはペッタンコで中のパイプが痛いし、
フレームはひん曲がって90度まで起きないし・・・という感じでマジそろそろ限界。
で、現在おニュー候補ナンバー1の座椅子はどれかというと、
ロウヤの3点可動低反発ウレタン座椅子 POLAです。

低反発ウレタンは背中やお尻に優しそうでそれはそれで◎なのですが、
実はお尻を支えるフット可動機構がお気に入りポイント。

実はわしはダラケ者(≠まんだらけにどっぷりハマッてる人の事じゃないです)なので、どんどんお尻がずり落ちて妙な姿勢になっちゃうんですな。
で、そのグータラな姿勢を維持しているとお尻の尾てい骨あたりががチョーーー痛くなるんです。
痛みの原因が座ってる姿勢にある事に気づくまでは本当たいへんでした。痛いしw
座る姿勢を背筋が伸びるよう矯正したところ、うその様に痛みが取れたりして自分でもびっくりしたり。
ただ、座り方を直してとリラックスできないんですな。うー無本末転倒w
それにずっと正しい姿勢を続けてるのもそれはそれで疲れるもんです。ふー。
さらにお尻がズレようとするのを足で踏ん張ってたりして、なんかふくらはぎパンパンなんですけど?!とか、
座椅子と背中の間に低反発ウレタンの枕を挟むとチョー楽だと気が付いたり。
そんな経験から、次の座椅子選びには
「お尻がズレにくい」
「全体の安定感」
「出来れば低反発ウレタン」
「出来ればコンパクト」
というあたりをコンセプトにしてました。
で、そんな思いにドンピシャだったのがロウヤのPOLAです。
正直、驚くほど理想に近すぎたため最初に見つけた時は目をゴシゴシゴシゴシしてました。
楽天の部門TOP取りまくってるPOLAを見逃してた自分の節穴をゴシゴシゴシゴシしてたわけですw
ただ、ちょっと理想よりデカいですな。
ということで同じくロウヤの極厚コンパクト座椅子 piccoloも候補にあったりしました。

コイツはコイツで欲しい一品です。
通常価格2980円とあってPOLAより断然安いし。(でも激しく太いぞw)
そうそう、POLAの5980円ってちょっとお高いですなーとか思ってました。
いやモノとしては全然高くないし今は送料無料キャンペーン中というかむしろ安い部類なわけですが、
現在使ってる座椅子がたしか2980円だったのでちょっとだけ、二の足を踏んでいましたw
で、まぁそのうちどっちか買おうと思っていたら、
POLA(旧Ver)が期間限定いまだけウルトラ激安2980円!!

(※ 8月30日朝までの3日間限定)
とかやってるわけですよ。通常の半額っす、激安っす。実は新Verの送料は無料中なのに、
これは1050円かかるカラクリだけどそんなの関係ねーほど安い。これはラッキー過ぎる在庫処分SALE!
さらにクレカ払い&レビューで3%OFFとかもうね、へろ兄さんはハァハァ言いまくりですよ。
「そのうち」なんて考えが瞬時に吹き飛ばされたので、たったいま光の速さで注文しますた!
この旧バージョンと最新POLAの違いは以下のとおりです。
・リクライニングが6段階しかない(新バージョンは14段階リクライニング)
・裏生地がどのカラーでも黒(新バージョンは裏も表も同一生地に改良されてます)
・カラーバリエーションが4種類しかない(新バージョンは7種類)
裏地なんて元々気にしないし、どうせ黒を選ぶへろとしましてはリクライニング段数しか違いませんw
で、段数は多い方がいいけど重要なのはケツと首を支えてくれるかどうか、すべてはこれにかかっているわけです。
それだけで3000円OFFですか。マジで買いですな。
ちなみにpiccoroも500円引き&送料500円引きでトータル1000円の限定値引きやってたりします。
これはこれで欲しくて、激しく悩み中。「だが2つもいらない」という苦悩w
ちなみに同時に複数注文しても送料は変わりません。この辺も悩みどころ。
とりあえず来週POLA届くのが楽しみです。
本当に理想の座椅子なのか、デカさの具合はどんなもんか、そのへんはまた届いてからレビューしたいと思いますです、はい。
tag : 座椅子
【iMacros】マクロの力でサイトを自在に飛び回れ!

天下のiMacros、皆さんご存知ですか?
これで何が出来るのかと言えば、それはあなた次第です。
そしてあなたのデジ欲侍へろです、ども。
iMacrosとは、ブラウザ上のWeb操作を
マクロ化して再生出来る、Web自動操縦ソフトです。
おそらくこのジャンルでは最も高性能で世界シェアで言えばナンバー1ではないかと思われます。
Googleなどの大手検索サイトはWebから情報収集するため自動的にサイト巡回を行ういわゆるボットを使っています。
iMacrosはちょうどこれに近い存在で、一般PCで手軽に使えるフリーで強力なカスタムボットという感じです。
(フリーじゃない有料のiMacrosもあるんですが、それは置いといて)
例えば、いつも繰返し行っているかったるいWeb作業はありませんか?
したくなくてもしなきゃいけない機械的な単純作業…。
iMacrosはそれをあなたの代わりに実行してくれます。
定期的にログインしなければならないサイトとか、
毎日クリックして回らなきゃいけないリンクがあるとか、
ブログ書く時、画像ファイルのアップロード手順が多くて面倒くさいとか…。
あぁあと、毎日ランダムな30人にぐっせるお届けしなきゃいけないとかw
そういうのは今後iMacrosに任せましょう!
そのWeb作業を記録して、クリック一発で自動実行しましょう。
実行中にバックグラウンドに追いやっても大丈夫、浮いた時間は有意義にニコ動見てようぜ!(有意義?)
iMacrosには記録ボタンでユーザーの操作を丸々取り込み、それを再生する機能があります。
というよりそれこそが目玉機能であり、一般的な認識でのiMacrosのすべてですね。
ざーっとググってみてもこの使い方以外はされてない気がしますし。
で、へろが嘆いてるのはそのあたり。
日本国内ではマクロ言語の話題が全ッ然、出て来ないんですよね…。
オリジナルマクロ言語の仕様やマクロの書き方のノウハウは、もうびっくりするくらい情報が少ないです。
というわけで、わしは主にiMacrosのマクロ言語に関する話題をお話したいと思ってます。
ワタシの記憶が確かならば(ネタが古過ぎるぞ)、iMacrosの紹介は数あれど「マクロ言語」について言及してるサイトは数えるほどしかありません。それほどiMacrosのマクロには魅力がないのか?マクロの情報は需要がないのか?というとそうではないと思います。単に英語の壁じゃないかと。
(あぁあと広まらない原因の可能性としてマクロの可読性の悪さは大いにあると思いますw ですがそこまでの議論を全く見た事がないですし、その議論が起きるには理解してる人がたくさん存在する必要がありますから順序が逆ですね)
このマクロ言語は仕様が公開されていてリファレンスもちゃんと読めるように置いてあるある事とか、
マクロ言語の記述自体は実は非常にシンプルルールでサルでもわかる構造だとか、
そもそもマクロでどこまで操作出来るのかといった、ごく基本的な知識が一般に広まっていない事が原因ではないかと。
現状は、まだ需要そのものが全く育ってない状態と言ったら良いんでしょうか?
iMacrosはとても面白くて"遊べる"アプリケーションだと思うのです。
ですが、肝心のその"遊び方"が全然広まっていないように感じるわけです。
ユーザー操作を記録する機能はとても便利ですが、その仕組みは所詮マクロを自動生成しているに過ぎません。
だから時には意図した動作と異なるマクロが生成される事があります。
結果的にマクロが動作しないという事がたまに起こるわけですね。
ブログや掲示板見てると「○○のサイトはうまく動かない」とか、「iMacrosではこういう操作出来なくてガッカリ」と言ってる方が良く目に付きます。でも、それはその自動生成マクロが正しくないってだけなのが多いです。
あぁそれはマクロコードのどこそこをちょっと編集するだけでちゃんと動作するだろうなぁ・・・と思うものがたくさんあります。
他にも定期的に特定サイトに所定の方法でアクセスして特定ページのスクリーンショットを保存するとか、柔軟な動きもわりと出来ちゃうんですが、それはマクロコードを直接書かなきゃいけません。
iMacrosで再生できるもの、それはすべてマクロです。
結局はマクロのほうを理解する事が重要なのです。
マクロをチョイと編集するにしても、フルスクラッチでゼロから書き上げるにしても、結局このマクロの言語仕様を把握してなければ出来ないわけで。
マクロを制すものはiMacrosを制すのぢゃ!というわけ。
さらに言えば、iMacrosの紹介も単なるファーストインプレッションの域を超えないものしかないのも悲しいですね。
iMacrosで一体何が出来るのかという肝心な部分は結局のところ「とにかく何でも出来そうなスゴいソフトなんだよ!コイツぁスゲーぜ!」で終わってたりしますから。
謎に包まれたままそれを信じ込むなんてのは
「ブ○ーレイは○ニーじゃないともったいない!」と根拠なしで豪語しちゃうような人
と同じくらい滑稽じゃぁないですかw
日本ではiMacrosでまともに"遊べてる人"は殆どいないんじゃないか?という気がしてなりませんなぁ。
というわけで、iMacrosをよりエキサイティングな"遊び方"を広めるためにも、
今後しばらくはiMacrosのマクロについて不定期記事を続けたいと思います。
あ、基本的な使い方とかは多くのサイトで解説されてるので端折りますよw
ではでは、次回以降の"iMacrosハック"をお楽しみに。




